受験してきました。

三時間の集中は相当に疲れました。

模試も受けたことがないので、実際の試験がぶっつけ本番でした。三時間で六十問。いちおう、二十問一時間という設定でといて行きました。択一式問題などはどうにかマークをしていくだけなのでうまくいけたのですが、やはり、問題は記述式でした。

時間が気になり集中できず、見た文章からキーワードが浮かんできませんでした。とにかく、問題の意図するものが見えてこないと文章になりません。

とりあえず、残して一般知識等に入りました。ほぼマークを終えてから最後の十分で記述式に取り掛かりました。早く書こうとすると手が震えてしまい、何度も書き換えたりしてしまいました。

でも、民法177条の第三者の要件を書けばいいと思いながら書いたのですが、やはり法律的な言い回しというか条文通りに書けばいいのかと思い字数を数えながら書きました。当事者またはその包括承継人という言葉が入りませんでした。登記のけんけつを主張することができる第三者にあたらないということだけしか書けませんでした。部分点か。少し、もったいない思いでした。

あとは、なんとなくで結局文章になりませんでした。力不足を実感しました。

解答速報で答え合わせをしたのですが、記述を除いて138点でした。来年に再起を期したいと思います。

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いよいよあと十日だな。問題演習をやっている。

受験票も届き、マスク着用の追加も届き試験も目前だ。

準備万端とは言えないが、昨年都合により受験ができなかったことを考えると、とうとうこの日がやってきたかという気持ちだ。

ただ、中だるみの状態があったり、モチベーションが上がらなかったり振り返ると思うように勉強ができなかったという気持ちが大きい。しかし、愚痴はよそう。試験が受けられるだけありがたいと思う。あと、十日何事もなく来てほしいものだ。

やるぞ、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

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はや、九月だ。勉強の時間が取れない。

いよいよ、二カ月を切ってしまった。

勉強をしなければと思いながら、何もできない状態だ。家業が忙しくてそれどころではないのだ。季節的な仕事なので今月いっぱいは厳しい。ただ、何もしないではまずい。

突破塾の講義を聴き続けることは仕事をしながらでもできるので、耳学問にしている。一日三講から四講くらい頑張れる。今、いっぱ知識等を聞いている。

とにかく、あきらめずに頑張るしかないな。記述式も対策をしなければならない。

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コツコツとやっています。

現在、過去問民法をやっています。先日まで憲法をやり、民法です。予定通りにいかない状況ですが、あきらめずに頑張ります。

いよいよ、願書を取り寄せて申し込みの時期が近づいてきました。近くの、県庁の支所に取りに行く予定です。

昨年一度行っているので要領は分かっています。ただ、駐車場が少ししかないのが欠点だ。昨年は、バイクで行ったが、今年は、バッテリー、保険とも切れてしまい思案しています。

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過去問をやっている。

行政法の過去問をやっている。今まで、講義ばかり聴いていて実際問題としてだされた場合の解答力がついていないことを実感した。

TACの過去問ゼミナールを買ってきたので、法令編2の行政法から始めた。

やはり、解くうちに、自分の知識の曖昧さが確認できるようになった。そして、同じような問題、問われていることがなんであるかが、分かりかけてきているように感じる。

決まった範囲で出る問題は、そんなに変わるはずがない。だから、過去の問題を理解していれば、その応用になることは明解だ。

ただ、試験全体を見れば、行政法だけではないので、これだけ出来ればいいというものでもない。

太平洋を、チャート無しで横断は出来ない。海図も必要だ。あせりは禁物だ。

準備を整えれば、自ずから結果がついてくるのだろう。

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ただいま、行政法を繰り返しています。

最近は、どうも、聴くだけになってしまい、テキストの参照をあまりしていません。

記憶の定着をするには、確認作業が必要です。少し、仕事が楽になってきましたので、計画を立てて毎日のノルマをこなす勉強にしようと考えています。

とりあえず、行政手続法、行政訴訟法、行政不服審査法を繰り返しています。このあたりは、間際らしいところなので、はっきりと違いと似ている場所を確認しようと思います。

問題集も、少し手をつけようと思います。

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ただいま商法を聞いています。

二月に民法を聞いて、憲法を聞いて三月は続けて憲法と思いましたが、少し、飽きがきてしまい、久しぶりに商法にしました。

よく考えてみれば、商法は中身がつかめていないので聞いているだけではよくわかりません。

特に、会社法の組織や、設立の手続きなどが、わかりにくい。テキストを見ながら分かるまでもう一度繰り返すしかないようです。

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民法も18回目の講義を聴き終わる。

毎日聴いている。

ざっと聴いているだけだが、何度も聞いていると耳になじんでくる。売り主の担保責任のところなどは、債務不履行などとの関連で少し区別がついてきた。売り主の帰責性がポイントになっている。

内容をアウトプットするにはテキストを見ないと正確には書けないが、聴いていることは理解できているように思う。知識を、完全にものにするには、自分の言葉で説明できるかどうかになる。

これからの課題だ。

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今年二回目の民法を聞き始めた。

やはり、何度も聞くとはいえ、同じ科目を続けるのは飽きる。変化がないと人間は慣れてしまい興味も薄れるのだろう。

と言うことで、行政法をやめ民法に変える。とにかく理屈抜きで聞き続ける。はじめから全体をぶっ続けで聴くことに意義がある。そう自分に言い聞かせる。

毎日4講義くらい聴けるので一週間もあれば終了だ。つづけて気がついたことは細かい点が理解できるようになったかな。

全体の中から、重要ポイントになる点が浮かんでくる感じだ。テキストは参考程度に見直し、たまに、過去問題を該当するところを選んでやってみる。

昨年と比べて、問題の解き方が何となく分かりかけている。どこに目をつけるかが分かれば、問題は解けたようなものだ。

今日も頑張るぞ。

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行政法、今年二回目を聞いて終わる。

やはり、何度も聞くことは理解が進むように思う。

行政法の混乱しやすいなとおもう、事前の手続法と救済法である行政訴訟、不服申立などは、似たような事柄で区別しにくいところもある。

今こうして書いていても、なんだっけになってしまう。まだまだ、身についているとは言えないな。

三回目を聞き始める。だいたい、一週間あれば20回分は聞ける。ひとまわり。継続は自信だ。

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