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2009年1月

今こんな本を読んでいます。

目からウロコの超速式 行政書士合格法 Book 目からウロコの超速式 行政書士合格法

著者:超速 太朗
販売元:TAC出版
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勉強方法について参考にしています。

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とっぱ塾の勉強も10ヶ月

思えば、昨年の3月14日から始めた勉強は10ヶ月たった。早いものである。そして、この間、よく勉強したものだと自分ながら感心。

この年で、頭を使うことはかなり苦痛だ。時に、遊ぶことの方に流されてしまう。しかし、途中でくじけては若干プライドが許さない。

二人の子供が大学生で、親として生き様を見せなければ、今どきの親は立つ瀬がない。意地でも合格して資格を習得するのだと頑張っている。

とっぱ塾の費用は、科目ごとになっているので途中でやめたければそれでおしまい。それ以上の費用はかからない。

自分も、どれだけ続けられるか分からないので、まず民法だけ注文。これは、生活に関係することが多いので興味を持って聞けた。

そうなると、次に行きたい。次に関心があった憲法を注文。憲法は、政治的なものや、人権などの日本国民としてぜひ知らなければならないことが書かれていて、ひじょうに関心を持って勉強できた。

そして、肝心の行政法を次に注文。これが、どうもイメージがまとまらない。もともと、民法、憲法のような一冊の法典があるわけでないので、しっくりとこない。

ただ、体系的にはかなりスマートに分類されていて何度も聞いているうちに骨組みが分かり、重要なポイントがうっすらと分かりかけてきた。とにかく、テキスト、CDは、しっかりと読んだ。

現在四回目の聴講をしている。もう少しかな。

あと、商法、地方自治法、基礎法学、一般知識等はひととおりやったが、知識として身についているかは実感がない。もうひとまわりは勉強しないと。

とりあえず、一年を振り返って少しは力がついてきたかなという実感はある。ただ、これを強固なものにしないと試験は通らないだろう。

あと10ヶ月は、問題演習と復習に当てたい。

『行政書士試験に絶体合格するぞ!!』

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毎日、勉強するのはけっこう大変。

昨年の三月からとっぱ塾の塾生になった。もう、すぐ一年になろうとしている。

この10ヶ月で、どれほどの力がついたのかあまり分からないが、法律の用語などは、だいぶなれてきた。学生時代にもっと勉強しておけばと、今更ながらに悔いが残る。

愚痴はそれまでにして、いかに、今年の試験に挑むかだ。

基礎学力がないと、先には進めない。最低限の知識と理解を身につける。

そして、アウトプット。あとは問題を解くのみ。今年の方針は問題を解く。これをメインにしてやる。

問題を解く力がなければ、知識の持ち腐れだ。

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なかなか勉強を続けることは難しい

今月も、残り十日。

勉強と言えるようなことは、講義のCDを聴くだけだ。記憶の定着には物足りない。

声に出してテキストを読むこともしてみる。まだ、始めたばかり。

計画を立てることが大事だ。気まぐれ勉強を、少し反省。

一週間か、十日か、ひと月の計画をたて、一日のノルマをこなすことをしよう。

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五十も半ばの親父には勉強は大変だ。

昨年から、一念発起資格習得を目指して勉強を開始した。

目標は、行政書士。

聞くところによれば、すんでいる近くに市役所の支所ができるらしい。予算の関係上、はっきりとは確定していないようだが、ほぼ3年後あたりという情報を市会議員が説明していた。

これも、ビジネスチャンスか。

とにかく、変化が起きるだろうと思う。うまく乗っかれるかもしれないな。

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今年も始まった。

とっぱ塾民法を聴いている。

とにかく、聴くだけ。

今日は、即時習得を聴いた。

相手が無権利者でこちらが善意無過失か。

動産は、占有しているだけで権利がある。所有権とは兄弟みたいなものだ。

なるほど。

覚えておこう。

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